僕って存在が最低だ ~アバウト・レイ16歳の決断⑧〜 Diversity Studies2019/06/08ゲイ映画のキメ台詞0 Comments 僕って存在が最低だ 父親が不在とあって、「両親の了解」はなかなか得られない。 自分はどうなる。レイの悩みは深くなる。 女の体のままだったら…自分自身に迷い、自信が持てない。 「僕って存在が最低だ」 苦しげにつぶやくレイにマギーは胸がしめつけられる。 (「アバウト・レイ16歳の決断」 )